
おうみヒストリー |
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現在までの「おうみ」の歴史をひもとくと、「導入検討期」(「おうみ」を導 入しようと草津コミュニティ支援センターの共同事務局会議にて議論をしていた時期 )と、「導入準備期」(検討メンバーを中心に帳簿上でやりとりをしていた時期)、「実験期」(センターの登録団体等を対象に実験を行った時期)、そして「実践期 」(広く一般を対象に運用を行い始めた時期)に分けることができます。 日付を追って、内容を紹介してみます。 |
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導入 |
1998.10.3 |
共同事務局会議にて掃除などの対価としてクーポン制導入の可能性を提 示。日常的な管理・運営体制の確立のため、ボランティアによる施設オープンが検討 。運用がややこしいためみんなが使えない(使わない)として先送り。 |
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1998.12.5 |
共同事務局定例会議にて施設利用に実費またはクーポンを徴収すること を協議。 |
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1999.1.25 |
NPO部門・コミュニケーション部門共同会議にて来年度の運用体制につ いて議論。利用料金徴収の案を作成。 |
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1999.2.6 |
共同事務局会議にて事務局設置と施設利用時の料金徴収の案を発表。ま た料金徴収の折にはクーポンの導入を図る。2階ホールは半日500〜1000円程度で勘案 。別途事務局設置準備会を立ち上げる。 |
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1999.2.18 |
事務局設置準備会。センター登録料金、利用料金について、事務局設置 にかかる費用なども勘案して現在の料金設定をたたき台に他の類似の施設との比較も しながら検討。このとき、事務局設置のために市民活動グループの活動を阻害しないようクーポン導入を具体化。 |
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1999.2.26 |
事務局設置準備会。施設利用料金の検討。 |
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1999.3.6 |
事務局設置準備会の議事を報告。事務局設置を正式承認。以降事務局設 立準備会を立ち上げる。 |
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1999.3.13 |
第1回事務局設立準備会を開催。クーポン委員として5名を選出。 |
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導入 |
1999.3.15 |
クーポン委員どうしで相互にメールをやりとりして協議しはじめる。資 料はWeb上で共有。1998年10月14日の日本経済新聞・1998年10月30日の日本経済新聞 夕刊の記事をもとに構想を深めたクーポン導入のテンポが発表。当初のイメージはゲ ームセンターのコイン。センターの活性化といろんな市民活動グループの交流促進を 目的に発行する方向で検討。また、導入ためのさらなる実験期として3月から仮運用 することが提案。加えてこの日、イサカアワーのホームページを発見し、スターター キットを注文。即日返事が来る。 |
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1999.3.17 |
クーポンマニュアルVer1.01が完成。また、この日事業団発行の広報誌 を配布した際、配布先の銀行でエコマネーおよびファンドづくりに興味を示される。より多くの人に理解してもらえるように、勉強会等の必要性が提起される。 |
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1999.3.19 |
第2回事務局設立準備会を開催。4〜6月にクーポン運用実験を行うこと を決定。この日、国松滋賀県知事が共同事務局参加団体と意見交換。 |
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1999.3.24 |
イサカからスターターキットが到着 |
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1999.3.25 |
クーポンの単価をどう設定するか議論。第一次原案はイサカのように労 働の時給相当という考えで1クーポン500円換算。その後センター内の物品利用料か ら50円という提案が出る。しかしきりのいい値段をということから100円に落ち着く 。また、イサカのビデオのふきかえを依頼。 |
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1999.3.27 |
第3回事務局設置準備会を開催。イサカアワーのビデオを見る。利用法 について理解。またこの日、センターの清掃を有志で行い、参加者にクーポンを払う 。決済については帳簿に記録。 |
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1999.3.31 |
クーポンマニュアルVer1.01が完成 |
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1999.4.2 |
センターのクーポンによる利用単価が設定される。当面6月末まで。 |
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1999.4.3 |
1999年度の第1回の運営委員会を「利用者会議」という名前で開催。運 営体制について了承。また、利用者会議後には事務局会議を開催。事務局内の正式な 役割分担を行った。加えて、クーポン委員会も開催。 |
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1999.4.10 |
電子会議室上でクーポン利用によるフリーマーケットの提案。1クーポ ンを100円換算でやりとりをしたらどうかのシミュレーションが行われる。 |
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1999.4.21 |
事務局会議にて券を作成中の旨報告。 |
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1999.5.8 |
運営会議開催。クーポン利用にあたっての単価を発表。 |
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1999.5.20 |
京都新聞滋賀版に「館内のみの利用券導入」と報道 |
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1999.5.25 |
クーポン委員会開催。クーポンバラエティの打ち合わせとおうみ紙幣の 印刷 |
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1999.5.27 |
朝日新聞滋賀版夕刊に「ボランティア活動買えます・エコマネーおうみ 」と報道 |
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1999.5.29 |
センター開設以来はじめての団体どうしの交流会「市民活動交流会」を 開催。プログラムの中で「クーポンバラエティ」と称したワークショップを行い、参 加者におけるクーポンの理解を深める。 |
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実験期 |
1999.6.5 |
運営会議にておうみを配布。登録団体に活動支援の名目で50おうみを配 布。その他稼ぐ単価を明確化し、現金化はできないことをルールに。 |
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1999.6.6 |
毎日新聞滋賀版に「ボランティア組織で運営」と報道 |
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1999.6.9 |
RCC中国放送ラジオ「おはようラジオリンリン情報」に電話による生取材 |
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1999.6.22 |
臨時事務局会議。荷物預かりなど、おうみの使用範囲の拡大を検討する 。 |
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1999.6.30 |
クーポン会議室が設置。後におうみ会議室に名称変更 |
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1999.7.1 |
エコマネーネットワークのホームページを発見。また9月以降の運用案 の骨子が完成。またロータスノーツドミノを用いた電子決済システム構築の提案。 |
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1999.7.8 |
運用主体を共同事業体として構築すべきではないかと議論 |
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1999.7.12 |
クーポン委員会開催。8月にいったんセンタークーポンを回収すること を決定。9月からは電子おうみと紙幣おうみの2つのおうみを循環させることに。主 に電子おうみはセンターと団体とのやりとりに、そして紙幣おうみは個人間のやりと りに用いる。 |
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1999.7.15 |
電子決済システムのテストが完了 |
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1999.7.23 |
9月以降の運用に向けて運用マニュアルVer.1が作成される |
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1999.7.24 |
運営会議にて9月以降のために団体からヒアリング。8月度の運営会議 にて回収のお願い。 |
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1999.8.9 |
事務局会議にて運用マニュアルを議論。ノーツを活用した電子マネーの フォーマット完成。 |
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1999.8.10 |
運用マニュアルVer.2作成 |
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1999.8.28 |
運営会議にて586おうみが回収。クーポン利用による料金を打診。 |
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実践期 |
1999.9.1 |
(財)淡海文化振興財団の機関誌『おうみネット』に「市民のための市民 によるセンターをめざして」と紹介 |
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1999.9.4 |
四日市市市民活動センターが視察。これがきっかけで四日市でも地域通 貨導入の検討が始まる。 |
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1999.9.7 |
クーポン利用にあたっての利用料金を確定 |
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1999.9.8 |
エコマネーネットワーク事務局よりコンタクト。同時におうみの活性化 を図るために「おうみマーケット」の検討 |
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1999.9.9 |
おうみ研究会設置検討 |
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1999.9.11 |
おうみ事業部準備会合 |
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1999.9.24 |
事務局会議開催。事務局内にクーポン事業部を正式に発足。同時におう み研究会を設立し、外部メンバーも交えて幅広く論議し研究する。また、事務局メン バーのみが参画できるおうみと現金の交換所「おうみ交易所」の設置案が提示。この 日、エコマネーネットワーク事務局が視察。 |
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1999.9.28 |
運営会議にて料金改定の案を提示。ビジター料金及び機器使用料金の金額を上げる。 |
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1999.10.1 |
料金の改定。おうみに関するニュースレター『おうみタウン』第一号発 行。 |
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1999.10.2 |
おうみ研究会開催 |
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1999.10.10 |
JAPAN TIMESに「Barter currency gains NPO foothold」と報道 |
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1999.10.19 |
北千里専門店会(約30名)がセンターで研修。会が発行するIPPOカード の次の展開のための意見交換を行う。 |
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1999.10.29 |
事務局会議。交易所開設の検討。公易所開設のためのマニュアル案作成 。事務局長とサロン事業部長におうみによる手当を払うことを決定 |
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1999.11.1 |
事務局長とサロン事業部長におうみによる手当を適用。『おうみタウン』 第2号発行 |
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1999.11.2 |
おうみシステム改正の提案。電子・紙幣・交易所を相互に運用を提案 |
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1999.11.9 |
春日井市生活環境部に出張して説明 |
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1999.11.10 |
運用マニュアルVer.3作成 |
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1999.11.12 |
凸版印刷本社より3名が視察 |
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1999.11.13 |
鎌倉市市民活動部と長岡京市まちづくり市民懇談会が視察 |
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1999.11.26 |
エコマネーセミナーに地方会場として参加。この日、静岡県庁に設置さ れた静岡県エコマネー研究会が調査。 |
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1999.12.9 |
NHKテレビ「未来派宣言」で放送 |
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1999.12.13 |
おうみ運用マニュアルver3.1作成。クーポンの表記を「おうみ」に統一 ・おうみ発行総量の説明の簡素化 |
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1999.12.13 |
今後の体制に対する問題提起。市民活動団体に関して融資をしてはどう かなどの案が出る。 |
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1999.12.18 |
事務局会議にてサロンのコーヒーがおうみで飲めることに |
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2000.1.8 |
事務局会議。来年度の体制を考える。おうみスタッフの必要性を認識。 この日、生活クラブ生協東京(市民セクター政策機構)が視察。 |
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2000.1.11 |
おうみ事業部会合 。来年度の運営体制の骨子を決める。 |
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| 2000.1.13 | (任意団体)地域通貨おうみ委員会設立総会(草津コミュニティ支援センターから独立) | |
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2000.1.16 |
富山エコマネー研究会が視察 |
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2000.1.18 |
朝日新聞「天声人語」に紹介 |
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2000.1.26 |
読売ファミリー滋賀版に「ボランティア活動を利用できる紙幣発行」と 紹介 |
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2000.1.28 |
来年度に向けたシステム改善のために、一部細則を変更。 |
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2000.1.29 |
環境市民滋賀主催の環境まちづくり交流会にて、「ともに支え合う豊か なコミュニティ」と題して、おうみ事業部で考案した地域通貨ゲームを開催。 |
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| 2000.4.1 | 「ららぽーと守山」にておうみマーケット開催 | |
| 2000.4.6 | 地域通貨おうみ準備委員会が発足 | |
| 2000.10.1 |
この日から滋賀京阪タクシー、草津シネマハウスでのおうみ使用が可能に 「おうみ」の紙券をリニューアル(旧「おうみ」は回収)。最終使用日から6ヶ月の有効期限を設けるなど法律対策を講じる。 |
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| 2001.1.14 | 地域通貨おうみ委員会(任意団体)設立総会 | |
| 2001.3.24 | 湖国21世紀記念事業「夢〜舞(むーぶ)めんと滋賀」オープニングセレモニー・であい宣言(この事業から、98万円の助成を受ける) | |
| 2001.4.29 | 活動拠点「ひとの駅」オープンニングイベント開催。 | |
| 2001.5.16 | 第一回まちづくり夜楽開催。 | |
| 2001.7.18 | 第二回まちづくり夜楽開催。 | |
| 2001.7.20 | 湖国21世紀記念事業「夢〜舞(むーぶ)めんと滋賀」なぎさエコらいふ21開幕。 | |
| 2001.8.2 | おうみタウン第4号発行。 | |
| 2001.8.19 | 湖国21世紀記念事業「夢〜舞(むーぶ)めんと滋賀」なぎさエコらいふ21閉幕。 | |
| 2001.8.24-2001.8.26 | 北海道にて合宿 | |
| 2001.8.30-2001.8.31 | 全国地域づくりフォーラム開催 | |
| 2001.9.30 | おうみ委員会臨時総会開催。NPO法人格取得の検討に入ることが確認された。 | |
| 2001.10.17 | 第三回まちづくり夜楽開催。 | |
| 2001.11.10 | 琵琶湖の浚渫泥土を使用したコインによる商店街内で使用できる地域通貨おうみシール事業(「びわこづち」流通実験)始まる。 | |
| 2001.11.12 | おうみ委員会「法人化に向けたディスカッション」開催。 | |
| 2001.11.18 | 湖国21世紀記念事業「夢〜舞(むーぶ)めんと滋賀」クロージング・はじまり宣言 | |
| 2001.11.22 | びわこづち記念JAZZライブ開催。 | |
| 2001.11.30 | 第1回 「やさいくるプロジェクト」会議 ごみ堆肥化と野菜の循環事業の具体化に向けての協議が始まる。 | |
| 2001.12.8 | 草津土曜市にてびわこづち流通促進キャンペーン実施。 | |
| 2001.12.28 | 特定非営利活動(NPO)法人地域通貨おうみ委員会設立総会開催。 | |
| 2002.1.4 | 滋賀県企画県民部県民文化課にNPO認証書類を提出。 | |
| 2002.1.7 | (準)NPO法人 地域通貨おうみ委員会 第一回理事会を開催。 | |
| 2002.1.18 | 一部修正した後、NPO認証書類が受理される。 | |
| 2002.4.2 | 特定非営利活動法人として認証を受ける | |
| 2002.8.23 | 「ひとの駅」が場所を移しリニューアルオープン | |
| 2002.10.14 | 草津市民の日にて「ありがとう券」発行 | |
| その後・・・ | 「組織」コーナーの事業報告などをご参照ください。 |
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